ご注意 お読みください

当店は通販専門店となりましたので御来店での御案内はいたしておりません。その他業務につきましては従来と同様です。

当店は個人、団体、クラブなどのお客様を対象としておりますので、業販や企業収益、資金集め等を目的とした方の御利用はお断りしております。

この件に違反し、作製後に何らかのトラブルがあっても一切補償いたしませんのでご注意をお願いします。フルーツハウスはあくまでも Tシャツやオリジナルウエアを自分達で愛用し楽しむ方を対象としたお店です。

当店はすべて現金でのお取り扱いです。掛け売りは一切いたしません。

文字やデザインの確認は十分行ってください。特にロゴや綴りの間違い等は御注意ください。製版後の変更や御返金はいたしかねます。

デザインを送っていただく場合、必ず仕上がりサイズを御記入ください。送付の場合、原寸とお書きになれば結構ですが、ファックスやメール添付でデータをお送りになる場合、サイズが変わることがあります。必ず仕上がりサイズをお書きください。

ボディがMサイズ以上の場合、横35センチ、縦40センチ程度までプリント可能ですがデザインによりましてはサイズ変更をお願いすることもございます。

プリント面はデリケートですので、アイロン、ドライクリーニング、漂白剤、乾燥機等はお避けください。本来Tシャツは手洗いが一番です。洗濯機の場合にはプリント面を裏返しにすると、プリントがより長もちします。

お客様の作品やメール内容を当店ホームページに掲載させていただくことがあります。(他のお客様の参考にさせていただくためです。)公開は困るというお客様は事前にお伝えください。なお、お客様の個人データーは一切公開することはありません。あくまでTシャツデザインやメール内容のみで、お名前はイニシャルなどにいたします。

現在フルカラー転写プリントは行っておりません。

濃色のベーシックアイテムに色を載せる場合は本来白を下に敷きますが、敷かなくてもできます。ただし、下の濃色に若干、色を食われてしまうため薄く感じたり、他の色のように感じることがあります。

淡色のベーシックアイテムに淡色系のお色を乗せる場合、デザインのイメージが変わって見えたり、見えない場合があります。このレベルについてはお客様のお好みによりますので、作製前、特に御指摘いたしておりません。お客様の御注文になられたお色での仕上げになります。

アミをかけたデザインや線の細いもの、細かい部分のあるもの、不明瞭なデザインなどはベーシックアイテムと色差のあるインクをお選びいただいた方が安全です。(白 Tシャツに黒やネイビーのインクなど)

ケイコウカラーもありますが、濃色と合せた場合色が沈みます。特に薄手はその傾向が大きく、違うカラーに見えてしまうことがあります。(暗闇で光るものではありません。)また、ケイコウカラーのグリーン、ブルーは黒などの濃色ボディではきれいに出ません。

ボディ・インクカラーは色見本等と実物では若干の違いがある事もありますのでご了承下さい。またインクカラーの細かい指定はお受けいたしかねます。

原稿はお返ししませんので、原本をコピーしてお送りください。

国内のみならず、著作権を侵害するものや、法律上規制のあるもの、公序良俗に反するものはお断りいたします。(暴走族、ギャング、暴力団、風俗関係、暴力的表現のものなどを含む。)

オリジナル製品のため、必ずしもお客さまのイメージどおりとならないことがありますが、あくまでも、カラーカンプ等のイメージに近いものが完成するとお考えください。

多色刷りの場合、色と色を重ねることが必要になることがあります。色がぶつかった場合、若干色が変わることがあります。また1ミリ程度のずれが生じることがありますので、精密な仕上がりを御希望の方は多色刷りをお避けください。

ボディと同系色やそれに近い色のインクを使用する場合、アミをかけた部分が見にくい、あるいは見えないことがあります。アミをかける場合は反対色などを使うことをお薦めしますが、最終的な判断はお客様でお願いします。

オリジナル製品の特性上、カラーなど、出来上がりのイメージが違いましても返品、返金はお受けできませんが、品質に問題があります場合は返品、返金をさせていただきます。

お急ぎで御注文の場合、デザインが遅れますとご希望の納期に間に合わない事も有ります。又、入金後のデザイン送付及び確認の遅れによる納期変更につきましては一切の責任を負いかねますのでご注意ください。

指定の期日までに必ずデザインの送付及び確認が出来るよう、お願いします。またお急ぎの場合やシーズン中にはカンプ(出来上がりイメージ)をお送りできない場合がございますのでご了承ください。

製版料金はあくまで製版にかかわる料金で、作製した版をお渡しすることはいたしません。

製版料金をいただいたものでもお申し出のない版は保存いたしませんのでご注意ください。

インクカラー、ボディ(Tシャツ等)のカラー、タグ等はお断りなく変更することがございます。前回お出ししたものとメーカーが同じでもテイスト等が変わることがございます。また同時注文の場合でもシャツの染め具合により色見が変わることがございます。

納期に対して余裕を持った御注文ならびにお振込をお願いいたします。

2週間前の納金がない場合、お約束の納品期日に間に合わない場合がございます。

お急ぎのお客様で連絡が密に取れない場合、作業をストップせざるを得ないことがございます。この場合にも期日には納品できないことがございます。

万が一おつくりした物で、当店の責による綴りの間違いなどがありました場合はおつくり直しをいたしますが、イベントなど期日の限られたものに間に合わない場合、責任を負いかねますので予めご了承ください。

くれぐれも御使用のぎりぎり納品はおやめください。御使用になる10日前ぐらいに期日を設定されることをおすすめいたします。

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2012年7月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:必ずお読みください

交換、全額返金保証

交換、返金保証

30日間着ていただいて品質に御満足いただけない場合は遠慮なくその理由をお聞かせください。喜んで交換または御返金いたします。自信とこだわりがなければこのようなことはやりません。これ他のお店でやっているでしょうか。

自信があるからこそ、しつこい売り込みやセールスも一切いたしません。御安心ください。

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2012年7月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:未分類

値段で職人と大ケンカ勃発!

「俺が刷ったものを本当にこの値段で売るのか!ふざけるな!」  

「やらせてくれ!」  「いやだ!」  「頼む!」  と価格設定について先代と職人は何度も喧嘩しました。(今は喧嘩してません、すごく仲良くやってます。)(笑) 1枚あたり1万円も2万円もするTシャツをつくっている職人ですから頭に来るのも当然です。つまり車で言ったらメルセデスベンツやフェラーリ、バックならエルメスやルイ・ヴィトン級です。

 しかしオリジナルTシャツを愛する人たちに手の届かない値段では意味がありません。というわけで、ブランドネームと値段を考えたら正直言ってフルーツハウスは破格のお値段、最高のコスト/パフォーマンスです。

フルーツハウスなら、料金表を見れば一発で、一枚あたりの値段がわかります。クラスTシャツなどの場合、皆さんで相談するのも集金も非常に楽です。もちろん無料でお見積りいたしますので遠慮なく見積もりシートを送ってください。

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2012年7月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:プリント方法

リニューアル中でございます。

オリジナルTシャツのフルーツハウスホームページをサーバ移転と同時にリニューアルいたしました。
 

ご注文、ご質問は右にございますフォームよりお願いいたします。

 

アメブロのフルーツハウスはこちらです。

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2012年7月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:オリジナルTシャツフルーツハウスのホームページがリニューアル 未分類

プリント方法と特徴

通常プリント

職人の判断により、淡色ボディの場合には水性インクを、濃色ボディの場合には水性にラバー成分、その他特殊成分を混合させた特殊インクを調合し最適のものをおつくりします。

 

Tシャツプリント祭その1

 

Tシャツプリント祭その2

 

 


 

抜染プリント(ドライTシャツには行えません。)1刷り150円増しになります。

Tシャツの色を抜染剤で抜きますので、インクが厚盛りになることなく、汗抜けがよく、風合いが非常に良いです。

こちらはバインダーというものを入れて左側を薄くする単色グラデーションをかけてみました。

オリジナルTシャツプリント抜染

 

抜染プリントアップ

 
 
 


 
色抜染プリント (1刷り150円増しになります。)

こちらもTシャツボディの色を抜きながら染料を入れていきますので、汗抜けが大変よく風合いもさわやかです。

見本のケイコウピンクは黒と相性が良いですが、ほかのケイコウカラーはオススメできません。

ベタッと盛ったアメリカンラバーインクよりも高級感がさらに高まります。

 

色抜染Tシャツ

 

色抜染Tシャツ2

 
 


 
色分解抜染 (現在注文をお受けしておりません。)

こちらは1つのデザインを5色に分解してそれぞれの染料の中に抜染剤を配合し、途中で少しヒーティングをして落ち着かせながら1色ずつ版を変えながら丁寧に染料を刷り込んでいきます。そして最後に高温100度で大型スチームマシンで蒸し上げます。必要のある場合には大型ウォシュマシーンでタンブリング洗いをして、乾燥工程へ。
ご予算のある方にはおもしろいですよね。

色分解抜染Tシャツ1

 

色分解抜染Tシャツ1

 
 


 
ぼかし抜染 (現在注文をお受けしておりません。)
通常、染料やインクはスキージというヘラのようなものですり込んでいくのですが、これは専用の丸バケを使って部分ごとに染料を落としていく、完全に1枚ずつの仕上がりが違う「ぼかし抜染」手法です。

ぼかし抜染1

 

ぼかし抜染1

 

ぼかし抜染1

 
 


 
最後に……フルーツハウス泰斗の秘密工場をチラッと……
わざとボカしてあります。
 

泰斗の秘密工場

 
 

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2012年7月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:プリント方法

送料、版お取り置き無料

Tシャツご注文金額合計が30,000円以上の場合、送料は無料となります。

お値段に関わらず版の取り置きご希望の方は無料です。2年間ご連絡のない場合はお取り置き無効となります。

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2012年7月25日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:未分類

インクカラー

インクカラーです。
 
 

オリジナルTシャツ用インクカラー

オリジナルTシャツ用インクカラー。クリックすると大きくなります。

 
 以下は金と銀のプリントです。インク表面はザラっとした感じです。 (金、銀インクでのプリントはプリント料金が50%程度お高くなります。通常インクよりも堅牢性が低いです。)

金を黒ボディでプリントするとこうなります。

金を黒ボディでプリントするとこうなります。 
フラッシュが当たっていますのでピカピカ光りすぎていますが、実際には下の写真の白に金をプリントした感じです。


 
金を白にプリントしました。

金を白にプリントしました。


 
 
黒ボディに銀をプリントしました。

黒ボディに銀をプリントしました。
 
こちらもフラッシュで光りすぎています。下の白に銀をプリントしたようにザラっとした感じになります。


 
銀を白ボディにプリントしました。

銀を白ボディにプリントしました。

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2012年7月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:未分類

過去の先代のつぶやき

先代がこんなことを当初のホームページでつぶやいておりました。

 

 当店はオリジナルTシャツ、トレーナー、ジャンパーを愛する方のために、今まで以上に品質にこだわり、少量ロットでも激安にしましたので確実に御満足いただけます。ボディの質、プリントの質、サービス、価格、すべてを比べてください。
(当店のこだわり)
よく、安いけれども商品は大丈夫かという御質問がありますが、当店では、まず品質を優先してから価格も最大限勉強しています。だめなボディにプリントな ど無駄なことはいたしませんので御安心ください。ベースになるボディは国内メーカーが自社工場を中国に持ち管理運営しています。形としてメイドイン中国T シャツとなりますが、実質的に国内物よりも品質は上です。リターンのお客様が多いのが何よりの証明ではないかと思います。プリント部門においてもUSAで 最も信頼のおけるWILLFLEX社、UNION社などの最新のインクや国内一流染料をセレクトしています。またプリンティング下板の材質などの細部にも こだわりを持ち、特殊アルミ刷板を発注しました(これすごい重いんです。)このことによりヒーティング効率を格段に高め、従来のものよりも精度を格段に高 めることに成功しました。また下台の精密さと硬度に対応させたスキージ(インクを刷り込むときに使用します)も最高級を使用し、刷り上がりエッジがきれい に出るように工夫してあります。アルミフレーム枠もオーダー作製し、シルクはイタリア製と、とことんこだわっています。さらに、現在、国内一流工場と提携 することで技術の向上と量産体制も整えました。

(なぜ営業時間がおそいのか?なぜ通販専門店に変わったのか?なぜ業販はやめたのか?なぜカード決済しないのか?)
当店は従来路面店として、一応ショールーム(小さいながらも)を構えて営業していました。営業時間については一般的な時間(午前10時から午後6時30 分)を設定していました。もちろん、お客様は現物を見ながらいろいろ判断をされますから安心はされます。しかし、ここでいくつかの問題点がありました。
まず、お店の図体がでかければでかいほどコストが非常にかかること。店鋪を借りるお金、光熱費、人件費、ディスプレイに関わる費用(春だ夏だ秋だ冬だ……なんだかんだで配置や飾りをかえて、この費用は結構ばかにならないのです。)
そしてお客様対応に関する時間的束縛、お約束のお客様を何時間も待っていたり、資料を読めばわかるような質問を延々何時間もされたり(お客様の安心したい気持ちは痛いほどよくわかります。)何組ものお客様が同時来店して待たせてしまったり。
お店の前で人が倒れてたり(きゃー!)、これは飲み過ぎらしいです、すみませーん営業妨害でーす。冬は雪かき、夏は水まき、毎日掃除にガラス拭き。いったいエネルギーを何に使っているのだろうと。
まだまだあります……。日中にかかってくる電話で結構多いのが「私、超有名な株式会社○○の△△ですが……あなたのところでつくってあげようと思うので すが、とりあえずサンプルをタダで1枚つくってもらって、よそのところと比較検討をさせていただいて……」って、あのう……。こっちはお客様の喜ぶ顔がう れしくて商売やってるのに、景品か何かでバラまくために、しかもたくさんつくってやるからってまけろまけろって、100円ショップやバナナの叩き売りじゃ ございませんよー、これ心の叫びです。そんな電話を受けた日には気持ちはブルーになりました。
そこで考えました。先ほど述べたように、お客様が「大変よくできました」と満足してくださる顔が見たくて始めたこの商売、原点に帰ろうと。個人のお客 様、趣味のサークルやクラブ、学園祭などでおそろいを着て盛り上がりたい学生さんたち、この方々は自分たちで本当に、このオリジナルTシャツというものを 通して楽しむ方々なのです。Tシャツを愛してくださる方なのです。この人達だけを対象にしようと考えました。しかし、この方々を対象にした場合、ほとんど の方が日中お仕事をしていたり、学生さんは授業があって電話などの連絡ができないわけです。
そこで、もう、やめました日中の営業は。このコンビニ時代に平常営業にこだわるのはやめようと、電話受付は夕方6時半から。ムダなコストや時間は一切か けない、技術のタタキ売りはしない、好きなお客様とだけ仕事をすると心に決めました。そこで現在のようなシステムに変えたのです。メールとファックスを中 心に、可能な限りむだを省く努力をしています。ですからさらに価格やサービスでお客様に喜んでいただけるようになったと自負しています。

まとめ–というか……

(徹底したコストダウン)要はオリジナルTシャツづくりにいらないものを一切排除するということ。だ から送付用の段ボールも化粧箱を使わず、いろいろなところから来たものをリサイクルして使わせていただいています。ありますよ、きれいな箱も、自慢じゃあ りませんけど。きちんと段ボール会社に企画でつくらせたものが。でもお客様のところに届いたら捨てられてしまうのにちょっともったいないです。カード決済 も便利なようですが、業者に支払うコストはばかになりませんし、お客様の個人データをお預かりするというのもあまり好ましくないのでやりません。例えば、 うちはネット上で買い物カゴをつけて簡単カード決済なんていうことを–実はやっていたのですが、物凄いコストです。こういうシステムはざるの中に水をぶ ちまけるようなものでいくらだって取られるんです。もっともっととのめり込んでいけばいくらだって持っていかれてしまうんです。ですからそんなバカなこと はやめました。オリジナルドメインやインターネットのことも独学で、HPも不十分ですがなんとか自分でこしらえて、お客様に要点が伝わればいいからジャバ だかフラッシュだかもありませんが、そんなものを期待される方は他のお店でお楽しみくださいと負け惜しみを言いつつ、手作りでやってきました。そんなわけ で現在はオリジナルTシャツづくりだけに集中することができるようになりました。
(お客様の損というのは)かかったコストに比例してしまうということ。すなわち店鋪賃貸料、光熱費、人件費、広告費、包装費、カード決済手数料等々、悪い 意味で、これらは全部お客様に還元されてしまいます。ですから、これらをなくせばお客様に価格や品質で還元できるわけです。当店は思いきって全部なくしま したから、いいものを安く提供できるのです。ハイ。簡単に言っていますけれども、本当はビビりました。無店舗でオリジナルTシャツのようなお客様とのやり とりが必要なものができるのか、これ物凄い悩みました。悩んでも仕方ないので思いきって全部なくしました。そうしたらなぜか不思議とリターンのお客様が増 えてきたんです。一度御愛用いただいた方からの御紹介も多くなってきました。ですからこの道を行けということなんだなと力がわいてきたわけなんです。前に 書きましたが、技術あっての商売ですから、手抜きはいたしません。粗悪品を押し売りして一度っきりのおつき合いだなんていうことは考えていません。何度も 何度もリターンしてくださることを願って常に品質の向上を心掛けています。インクなどの材料や道具を大切に手入れし、設備にも常に注意しています。(これ は命!ですから)そんな当店を応援してくださればありがたいと思っています。
まとまりもなく下手くそな長い文になってしまいましたが、最後までご精読ありがとうございました。

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2012年7月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:未分類

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